建設発生土 蓮ヶ浦処分場
建設発生土は様々に再利用が図られていますが、工期や工事現場間の調整の制約から止むなく処分しなければならない場合があります。発生の抑制に努めることは大切なことですが、同時に適切な処分地を確保することは地球環境を守る上で重要なことだと考えます。当社は平成9年より、あわら市の「土砂等による土地の埋立て(盛土・たい積)行為」の許可のもとに、建設発生土を適正な管理方法で受入れ、盛土し、植林を行なうことにより環境の保全に努めています。

施設の種類 : 土砂等による土地の埋立て(盛土・たい積)
施設の場所 : 福井県あわら市蓮ヶ浦大山80字33
埋立て量 : 600,000㎥
埋立ての種類 : 建設発生土

処分場全景

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